久々に言葉の面でショックを受けました。

実は長男アユ、小さい頃に滲出性中耳炎の持病がありまして、耳の中に小さいチューブを入れる手術したことがあります。体もだいぶ大きくなり完治しましたが、念のために1年に1回は定期検診が必要だということでドイツでも診てもらっています。 この辺に他の耳鼻科がないので、ここはいつも非常に混んでいるのですが、とにかく先生も受付の人も感じが悪い。昨日は特に診察終了30分前に行ったので先生も疲れていたと思うのですが、今回はこの漫画の通り!
04.04.2019
ちょっとひどいんじゃない!(怒)


特に今回は鼻水が続いて聞こえにくそうな感じもあり、再発の可能性があって心配していたからこそもっと詳しく聞きたかったのに! 確かに私の語学力の無さ、成長の遅さには自分でも本当にイライラしているので気持ちも分かるのですが…流石にここまで露骨にされるとショック!と、いうかドイツのお医者さんは大抵英語も通じるし、(英語でも伝えるの難しいけど)下手なドイツ語でもかなり忍耐強く聞いてくれることが多くこれはかなり珍しいことです。


こういったことがあると、「もしや人種差別?」と嫌〜な気持ちになりますが、「この人はあまり人を思いやれないタイプなのかもな」「もしかしたらアジア人が嫌いな人かもな」とあくまでその人個人が嫌だと思うようにしています。あとは原因を突き詰めてることも無駄なので、モヤモヤしたらジムで運動してスッキリ!です。



しかし運動は本当にいいですね!若者もモヤモヤしますが、中年になってもモヤモヤするものです。


運動オススメ!